テクニカルサポート(団体・社会人編)って?

<テクニカルサポート(社会人編)とは?>

実際にすでに社会人として仕事をしている方や
サークルや団体・教室・企業などの運営をしている方に対しての
コンサルティング・コーチングプログラムです。

まずは自分で考えて行動や経験をされている方を対象にしたいと思いますので
開業して3年以内の方や、新規事業開拓のためのサポートは致しません。

自身で様々に経験をしてもらったのち、本当にステップアップが必要となった
大きな転換期を迎えた方たちのための、スキルアップのためのプログラムです。

<どんなことをするの?>
実際の現場見学(ビデオも含む)を始め
カウンセリングや、受講者本人を客観的な目で分析しレポート。

個人の方にはその後、必要なスキルの伝達や実践、カウンセリングなどを行い
団体に関してはオーナーの抱える問題を共有し、解決法を見出していきます。

④教育者・指導者育成サポートプログラム

指導者としての適性やスキルを確認し、授業やレッスン見学などを通じて
課題と改善プランを提案。

指導生活25年以上で培った分析力を使って依頼者のスキルの向上をサポート。
マンネリの解消にも充分活用出来ます。

<例えば?>
・レッスン見学(ビデオ見学)→課題点伝達→解決法発見→実行を何度か繰り返す
・指導者という立場から客観的な声が届かないという部分を解消
・クラスや担当生徒の特徴を検証して対策を一緒に検討・・・など

⑤企画制作指導サポートプログラム

イベントや公演などを企画する際
プロデューサーが抱える問題を徹底的にサポート。
現場に立ち会うことで客観的にチームの状態を確認し
プロデュース力の向上を支援します。

こちらに関しては企画を立ち上げるけれど問題がいつも多い。
また、動き出しても、チームワークがなぜかうまくいかないという
プロデューサーが抱えるあらゆる問題に寄り添って
問題解決・成果を上げることを目的としています。

<例えば?>
・現場見学(ビデオ見学)やカウンセリングを通してプロデューサーや代表という立場から、なかなか届かない現場の声を客観的視点から組み上げる
・チームメイトの特徴を検証して対策を一緒に検討・・・など。

⑥オーナー支援・チーム育成プログラム

従業員を雇っているオーナーが抱える問題やチームの動きや流れを見極め団体を徹底的にサポート。現場に立ち会い客観的の状態を確認しチーム運営をより円滑に行うサポートします。

⑥は④+⑤を融合させたもの。
現場見学や企画のアドバイスを融合させ、オーナー支援やチーム育成を行います。

<例えば?>
・現場見学やミーティングなどにオブザーバーとして参加し、チームの問題点を一緒に検討する。
・オーナーの相談者として方向性を整理し意図を明確にするサポートをする。
・個別の支援が必要な場合はチームメンバー育成サポート(要相談)として個人指導も検討する・・・など。

>>> テクニカルサポート(団体・社会人編)について詳しく見る

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