STUDIO SELDIS PROGRAMは新しい!!

発表会

SELDIS PROGRAMをスタートして
3ヶ月が経ちました。

今年はトライアルとして開講し
現在5名のメンバーが「専門力強化」プログラムにチャレンジしています。

レッスンや企画を重ねれば重ねるほど
このSELDIS PROGRAMの良さを
自分自身でも実感している日々を送っています。

今日はをご紹介していきたいと思います。

ここが新しい⭐️その①
<オンライン設備や知識・技術が充実>

まだまだ、これから更に改善されてよくなりますが
ひとまずスタジオにWi-Fi設備を充実させます。
映像や撮影、現在グリーンバックも準備中。

オンラインワークショップや
オンラインオーディションの会場として
利用していただけることを目的に
スタジオ設備を整えています。

音質や映像にも拘りつつ
またそのオペレーションサポートなどの技術や人材も豊富です。

レッスンもオンライン開講も充実させ
全国各地から受講生を受け付けることが出来ます。
また同時に全国各地の講師とコンタクトを取ることも可能です。

ここが新しい⭐️その②
<必要なレッスンが全てそこにある>

STUDIO SELDISでは
スタジオ側が定期的なレッスンを用意するのではありません。

歌・演技・音楽
だけではなく
ダンス、バレエ、マイム、ヨガなどの
身体表現にも力を入れています。

何故ならば表現者にとって
身体の動きは本当に大切だと思うから。

日々のカウンセリングの中で
本当に必要となったレッスンを
STUDIO SELDIS独自が持つ幅広いご縁の中から
講師にレッスンを依頼し
あなただけの特別プログラムを組むのです。

(基本は受講費に全て含まれます※例外あり)

従来のSTUDIO提供型
企画準備→開講→募集→参加者受講
という定番スタイルを一旦無くし。

「スタジオ提供型のレッスンでは何か違う」
「みんなでやると楽しいけど何か物足りない」
という部分を
カウンセリング→講師招致→少人数受講
という形で確実にカバー。

STUDIO SELDISは技術を高めることを最優先に
あなたの欲しいものを全て提供出来る
そんなオールインワンの環境を整えています。

あちこちに散らばった
・レッスンスケジュール
・レッスン費
・指導方針
をひとまとめに。

幅広い視点を持ち
受講生や世の中の流れをしっかり見抜き
癖をとることを最優先に全ての項目を指導します。

受講生の混乱を取り除き
どこに行っても通用する人材に
成長してもらうことを大切にしています。

ここが新しい⭐️その③
<向上心あふれる仲間やクリエイトする現場がそこにあります>

上記2つだけをみると
パーソナル強化トレーニングに特化しているように
見えるかもしれませんが。

STUDIO SELDIS、特に、専門力強化プログラムについてはその限りではありません。

専門力強化プログラムは自主企画や外部出演に向けての取り組みもありますので
それぞれの個別プログラムで自分磨きをした仲間同士の熱量をお互い感じたり
さらには受け身だけのレッスンではなく
自らクリエイトする力を養う場もご用意しています。

また、SELDIS生のためだけの
オリジナルアレンジやオリジナル作品なども
主宰の鈴木あゆこが楽曲編曲提供。

レッスンと並行して
ハイクオリティなクリエイト経験を得ることができます。

とにかく

【あなた中心】のレッスン開講

を提供。

そして
 
【自分でも気付かない足りないもの】

を的確に見抜き提供。

これが、新しい、これからのレッスンスタイルだと胸を張ってオススメします。

才能について思うこと

才能について思うこと

私の才能①

<勇気があること>

この勇気がある、というのは
たしかに多少は性格も幸いしていると思います。

ですが、この勇気を、常に持てるには
もっと大切な理由があります。

私の才能②

<覚悟を持てること>

この覚悟についても、勇気と近く
これに関しては性格というよりも
後天的な要因が主に幸いしています。

この覚悟こそ、自分の夢の実現に
一番必要な要素になります。

ですが、これを持ち合わせている私は
決して特別な人ではない。

この2つの才能は
誰にでも手にすることが出来るものなのです。

勇気・覚悟に必要なこと

そして、この2つの才能を持ち合わせるために必要なこと。それは。

【経験】

この経験は決して「成功体験」だけではなく。
失敗も含めて、いかに幅広く、数多くの経験を積むことが出来たのか。

とくに「対人」についての経験は必須です。

経験から何を学ぶか

<人は自分が思うよりも他者に対して興味はない>

まずこれを学ぶのです。

そして次に

<人は自分が思っているよりも皆優しい>

も、学ぶのです。

この2つの感覚を持つことが出来れば
勇気を持つことも、覚悟をすることも
とても簡単になります。

何故ならば、誰の中にも
勇気と覚悟は眠っているからです。

ただ、今からの世の中、特に対人では
経験を得ることがとても難しい世の中になると思います。

圧倒的に対人経験の機会は減るでしょう。

メンタープログラム

講師生活25年。
数にしておそらく1000人以上の生徒を育てた
指導経験を元に。

STUDIO SELDISのメンタープログラムは
この勇気と覚悟を持つための様々な経験を
信頼し合う関係の中から積み上げ。

丁寧にあなたに伴走しながら
あなたの【変わりたい】の決意を
サポートしていきます。

自分の中に眠っている
勇気と覚悟を発見するために
徹底的に自分、そして、社会と向き合う
そんなプログラムです。

才能を伸ばす

SELDISが考える3つの成長のステップ

成長の3ステップ

3つの成長ステップ

成長していく過程での順序は
以下の通りだとわたしは考えています。

①挑戦・好みの経験
②義務・責任の経験
③相性の経験

①挑戦・好みの経験
これを無視した状態で、義務や責任だけを重視して
経験を積み重ねていくと
いつのまにか本当の自分の想いはどんどんみつけられなくなります。

ただ、この好みのいうものも
はたまた本当の好みは「経験」なくして見つかるものではなく
挑戦なく好き嫌いというものの正確な見極めは
例外なく誰も難しいと考えます。

まずは経験。
そのあと、その失敗成功ではなくその時に感じたものを丁寧に分析。

そして自分の好みというものをそこから見出していきます。

②義務・責任の経験
次に必要なものは「義務・責任」という他者が関わる形での感覚です。

これを経験するタイミングで
①の好みに引きずられたり
③の相性ばかりを優先してしまうと
自分にとっての苦手分野を克服するタイミングを失うことが多々あります。

③相性の経験
最後に必要なものは「相性」です。

相性は好きだから良い、嫌いだから悪い
というものではなく
好き嫌いや
[べき][ねば]のような義務や責任にとらわれると
相性を見落としがちになります。

相性が良い、というのは基本的に

【お互いに学びがあること】
または
【価値観の共有が出来ること】

とわたしは考えています。

そして、その「価値観の共有」というのは
価値観が同じだということではなく
違った価値観でもお互いの世界に興味を持ち
視野や世界を広げることだと考えます。

だからこそ「お互いに学びがある」のだと思うのです。

そのためには、まず、相手を、お互いを信頼して
自分の想いを自分で言葉に出来る必要があります。

SELDISではそのステップを踏まえ
想いを言葉にするトレーニングも同時に進行していきます。

私の心掛けていること【お約束】

私の心掛けていること【お約束】

<フラットに物事をみる>

このSELDISや鈴木あゆこが
サービスを提供する際に
必ず心がけていることがあります。

そして、皆さんにお約束することがあります。

・わたしは誰も嫌いになりません
・わたしはお気に入りを作りません

この2つは、私が仕事をする上で
一番大切にしていることです。

仕事に私情を挟むことは
自分のパフォーマンスを下げる
一番大きな理由になると思うからです。

もちろん、仕事を離れた私は
一人の人間ですので「好き」と思うものはあると思います。

ですが、おそらく基本的には「嫌い」と思うものはあまりなく
あるとすれば「苦手」という感覚です。

どの人も、ありのままでいい。
それは公私共にある感覚です。

みんな違ってみんないい。
誰もが愛されるべき存在だと思っています。

【新年度いよいよ開始!】

2021年度がスタートする4月。

ですが、こういった私どものような
・子どもの習い事(歌やダンス)
・芸術関係の活動(演劇やミュージカルやライブ)
などは、比較的、普段の生活が落ち着く
4月末から動き出し5月から本格スタート
となることが多いのです。

例外なくSTUDIO SELDISでも
4/12のプレオープンを踏まえ
5月からの本格スタートに向けて
いよいよ本格的に
準備や稽古、打ち合わせが始まりました。

また、私、鈴木あゆこは先日
来年度4月に実施される
青少年(U25)のための演劇公演についての
スタッフ打ち合わせがありました。

先月末に公演を終えたこちらの公演の
新年度版です。

音楽劇シンデレラ 姫路キャスパホール

昨年度はとても短期間
しかもほぼ一人でで仕上げた仕事でしたが
今年からは優秀なスタッフを
2名同行出来ることになりました。

私はこちらで今年も
作曲と、演出を担当します。

ただいま、出演者やワークショップ参加者を
募集中だそうです。

気になる方はこちらにお問い合わせしてみてください。

姫路市キャスパホール
https://caspahall.himeji-culture.jp

初回ワークショップは5/8(土)・5/9(日)なので
お問い合わせはお早めに♪

今年はどんな1年になるのか
とっても楽しみです。

鈴木あゆこ

テクニカルサポート(表現者編)って?

<テクニカルサポートプログラム(表現者編)とは>

本格的にこの表現の世界を通じて行動力を身につけ
技術的にもステップアップしていくためのテクニック強化プログラムです。

決められた時間に宿題を確認するタイプのレッスンとは違って
自習力や計画力・持続力を強化する&必要とするプログラムです。
内容は歌唱だけではなく、演技・ダンスなども自由に選択可能になっています。

<どんなことをするの?>

どのプログラムにも必ず
・グループカウンセリングorディスカッション(60分)※希望者のみ
(年齢や学年、習熟度に合わせてグループ分けする)
・個別カウンセリング(15分※必須)
を毎月設定し目標の確認を行います。
※10代受講者は希望があれば保護者カウンセリング(約30分)をご用意します。

①自活力強化

自己分析や自習をサポートし研究発表の機会を用意するプログラム。
自分で積極的に取り組み、自分で改善点を見つけ研究する力を身につけるための
トレーニングを中心。対面・非対面、両方に対応できる形で開講。

<例えば?>
【対面】
・自主稽古会場開放
→自主稽古場所を開放。定期的な自主稽古を計画できるように会場を手配する。
・アドバイスサポート
→自主稽古会場に立ち合い、その際に質疑応答を受付たり、必要なアドバイス(指導ではなく指摘)を提供する。

【オンライン】
・Zoomフリーレッスン開放(不定期開催※受講者の希望にある程度添います)
→受講生出入り自由のフリータイムを開設。その時間内でその時の参加者同士での発表の見学、その中での必要なディスカッションや指導を提供。

【対面・オンライン共通】
・定期的な研究発表や特別講座・グループディスカッション等を企画
→プログラム受講生による研究発表や特別講座、またお互いの技術向上のためのディスカッション時間などを定期的に企画。内容はメンバーによって変動あり。

②技術力強化

<①自活力強化プログラムと並行して>
さらに達成したい目標に向けての必要な技術を個別に徹底的に磨くプログラム。

例えば外部発表やオーディションに向けての取り組みなどもその一つ。
外部発表やオーディションへの取り組みに必要な判断力や技術力を集中強化したり
上記で伝えたアドバイスに対する習得のための指導を主に展開。

<例えば?>
上記自主練に参加・研究発表・ディスカッション・アドバイスを踏まえて
さらに個別レッスン時間を最低限優先確保。
(約120/月+α※個人の習得度に合わせて多少変動)
そしてその時間帯の内容は、個人の目標や計画に合わせて自由選択できる。
(例):歌唱60分+演技15分+ダンス45分・・・など。
※対面・オンライン共通

③専門力強化

<①自活力強化・②技術力強化プログラムと並行して>
自分で表現活動の場を作り上げる能力を身につけたり
遠征レッスン受講や、プロフェッショナルの現場を体験・企画するプログラム。
プロフェッショナルを目指す人や向上心の高い方はこちらがオススメです。
※対面のみ実施(稽古や配信上演についてはオンライン対応あり)

<例えば?>
・自主公演の企画・稽古・上演を経験
※準備期間は半年〜1年に1回程度
※本人の習得度や、オーディション受験・ワークショップ受講状態による
・10代の受講者に関してワークショップやオーディションへの引率を提供
※受講料・受験料・交通費・宿泊費などの本人にかかる諸経費は別途実費
※引率者の経費(交通費・宿泊費など)はプログラム受講料に全て含まれる
・鈴木あゆこの助手として現場を体験出来る環境を用意(必要なスキルがある場合)
・その他あらゆるプロ現場への見学優遇・・・など。

 

>>> テクニカルサポート(表現者編)について詳しく見る

テクニカルサポート(団体・社会人編)って?

<テクニカルサポート(社会人編)とは?>

実際にすでに社会人として仕事をしている方や
サークルや団体・教室・企業などの運営をしている方に対しての
コンサルティング・コーチングプログラムです。

まずは自分で考えて行動や経験をされている方を対象にしたいと思いますので
開業して3年以内の方や、新規事業開拓のためのサポートは致しません。

自身で様々に経験をしてもらったのち、本当にステップアップが必要となった
大きな転換期を迎えた方たちのための、スキルアップのためのプログラムです。

<どんなことをするの?>
実際の現場見学(ビデオも含む)を始め
カウンセリングや、受講者本人を客観的な目で分析しレポート。

個人の方にはその後、必要なスキルの伝達や実践、カウンセリングなどを行い
団体に関してはオーナーの抱える問題を共有し、解決法を見出していきます。

④教育者・指導者育成サポートプログラム

指導者としての適性やスキルを確認し、授業やレッスン見学などを通じて
課題と改善プランを提案。

指導生活25年以上で培った分析力を使って依頼者のスキルの向上をサポート。
マンネリの解消にも充分活用出来ます。

<例えば?>
・レッスン見学(ビデオ見学)→課題点伝達→解決法発見→実行を何度か繰り返す
・指導者という立場から客観的な声が届かないという部分を解消
・クラスや担当生徒の特徴を検証して対策を一緒に検討・・・など

⑤企画制作指導サポートプログラム

イベントや公演などを企画する際
プロデューサーが抱える問題を徹底的にサポート。
現場に立ち会うことで客観的にチームの状態を確認し
プロデュース力の向上を支援します。

こちらに関しては企画を立ち上げるけれど問題がいつも多い。
また、動き出しても、チームワークがなぜかうまくいかないという
プロデューサーが抱えるあらゆる問題に寄り添って
問題解決・成果を上げることを目的としています。

<例えば?>
・現場見学(ビデオ見学)やカウンセリングを通してプロデューサーや代表という立場から、なかなか届かない現場の声を客観的視点から組み上げる
・チームメイトの特徴を検証して対策を一緒に検討・・・など。

⑥オーナー支援・チーム育成プログラム

従業員を雇っているオーナーが抱える問題やチームの動きや流れを見極め団体を徹底的にサポート。現場に立ち会い客観的の状態を確認しチーム運営をより円滑に行うサポートします。

⑥は④+⑤を融合させたもの。
現場見学や企画のアドバイスを融合させ、オーナー支援やチーム育成を行います。

<例えば?>
・現場見学やミーティングなどにオブザーバーとして参加し、チームの問題点を一緒に検討する。
・オーナーの相談者として方向性を整理し意図を明確にするサポートをする。
・個別の支援が必要な場合はチームメンバー育成サポート(要相談)として個人指導も検討する・・・など。

>>> テクニカルサポート(団体・社会人編)について詳しく見る

メンターセッションってどんなことをするの?

<メンターセッションとは>

コンプレックス克服・目標達成・自立支援
この3つのケースの中から1つを選び
その選択したテーマに沿って
必要な内面の課題をクリアにしていくための
カウンセリング・マインドワーク・プランニングを
徹底的にサポートするプログラム。

現在はトライアル期間なので主に表現活動に特化していますが
将来的には進路や対人関係に関するメンタリングも視野に入れています。

<どんなことするの?>
・カウンセリング→マインドワーク→プランニング→実行
というルーティンを定期的に習慣づけて
最終的に自立心を育てるプログラムです。

尚、単発カウンセリングについては
マインドワーク・プランニングは含みません。

<鈴木あゆこスタイルってどんな感じ?>
ありとあらゆる人生経験をスキルとして余すところなく活用。

講座などで得た机上でのセオリーや情報知識・パターンでの指導ではなく
これまで私の出会った人の数や
過ごしてきた現場の豊富さから取得できた幅広い知恵や知識など
全て実体験からくる分析能力を生かして先導。

個人に合わせてプログラムを作るため
共通テキストやマニュアルなどは一切ない
完全個別プログラムを用いたガチンコスタイルです。
私も覚悟を持って取り組むので
開始前のカウンセリングで本気が見えない方の受講はお断りする場合もあります。

受講生が指導者に磨いてもらうのを受け身で待つのではなく
能動的に自分で磨ける力(計画力とトレーニング力)をつけることが目標。

何かしらのプロフェッショナルを目指す方には是非受講してもらいたい
メンタル強化プログラムです。

<あゆこの想い>
指導生活25年。
私は出会った生徒さんたちや後輩たちには
たくさんのことを伝え
いろんな人を導いてきました。

でも今なによりも大切だと感じているのは。【自力】を育てるということ。

メンタリングは【教える】のではなく【引き出す】作業がメインになります。

【10代学生さん(および保護者)へのメッセージ】
10代や学生期は様々に変化していく時。
きっとその都度、目標も環境も、悩みもコンプレックスも変化します。
そのため、学業と両立しながら最大3ヶ月で達成できる目標のみを設定し
その間に少しずつ「自分で組み立てる」力を引き出します。

その時の状況によって、受講する、休止する、も選択できます。
無理なく、でも、目標ができたときはガッツリ集中して取り組む
メリハリをつけた強化プログラムを提案します。
ご希望がありましたら「親離れ」「子離れ」に関してもサポートもいたします。

親子で受講の場合はこちらのYouthでお申し込みいただき
状況に合わせてカウンセリングの一部に
保護者も立ち会う形でのご提供といたします。

【U25(25歳以下)の方へのメッセージ】
U25は20代前半対象。
社会に出てまだまだ駆け出し、時間もままにならない、そしてお金も少ない。
それでも、フレッシュだからこそ、可能性もたくさんありますし
失敗を恐れない行動力をいくらでも身につけられると考え
まずは、自分を信じる「自信」を引き出します。

ただ、社会人として簡単に諦め、色々と目移りするのは考えもの。
だからこそ最低6ヶ月は自分の課題に取り組む集中力を持って計画に取り組んでもらいたいです。

またその取り組みに対して
他者の目(親兄弟姉妹含む)を考慮してしまう場面が多々ある場合は
このコースの受講をおススメしません。
あくまで自分中心で物事を捉え
それで起こるすべてを受け止める覚悟をお持ちください。

その覚悟の中、苦しみながらも目標達成を繰り返すことで
25歳を越える頃には
他者の目も考慮出来た上でさらに
メンタリングが完全不要になるくらいの成長を目標にしています。

さらにU25卒業生の中からは適性を見極めて
アフターフォローとして「メンター育成」も可能です。

【一般の方へのメッセージ】
一般は基本26歳以上。
こちらの方にはどうしても伝えたいメッセージがあります。

26歳といえば社会人を短い方でも4年目を迎えておられる年齢。
もしくはそれ以上の方でもきっと人生のターニングポイントを
迎えられている方がほとんどだと思います。

そこまで来て、どうしてもメンタル強化が必要ということはきっと
これまでに身につけてきた「自分に不必要な何か」があるということ。
それを捨てるためには、かなりの覚悟が必要です。

だからこそ、本気の覚悟を持つために
一般の方のみ1年限定のリミットを設けました。

1年経っても変わらない場合はおそらく「何も変わる必要がない」と言う事です。
自分には必要のないものを無理やり追いかけているだけだと言う事です。
(故に早期に適性を見極めてこちらから終了をお伝えする場合もあります)
達成または自分の結果に満足できない場合は
その目標そのものを諦める。
その覚悟をお持ちください。

自分の人生をかけた勝負の時にこのプログラムの活用をお薦めします。

>>> メンターセッションを詳しく見る